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アップデート 29.5:ダイモス・アルカナ


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アップデート 29.5:ダイモス・アルカナ

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『ダイモスの心臓』アップデートが実装されてからカンビオン荒地の腐敗した丘や洞窟を探検したり、エントラティのメンバーに出逢ったのではないでしょうか。 ダイモスの膿がOrigin太陽系で異臭を放ちつつある中、新しい腫瘍や生き物が皆さんへ姿を現します。 

今回のアップデート『ダイモス・アルカナ』ではカンビオン荒地の地下で新しい隔離庫を見つけることができます。 刀の達人である新種ネクロメカ「Bonewidow」は皆さんと冒険を始める準備をしています。 

また、頼れる助っ人である麻酔銃の手入れを怠らないよう注意してください。 腐り果てたカンビオン荒地ではアンダゾアとネクシフェラの生息が確認されています。まだまだ油断は禁物です。「外分泌」ではダイモス マイトーシドがいつ攻撃を仕掛けてくるかわかりません。

身を守るために新しい武器「感染Kitgun」を作りましょう。『ダイモス・アルカナ』アップデートでは新しいゲームプレイだけではなくGara Kaleidaコレクションをはじめとする、さまざまな外装品も手に入れることができます。『ダイモス・アルカナ』をどうぞお楽しみください。

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新しいダイモスの隔離保管庫依頼ミッション:

皆さんがすでにおなじみのカンビオン荒地の地下層では新しいエリアを発見できます。

Motherから三つの新しい隔離保管庫依頼ミッションを紹介します。 新しい隔離保管庫依頼ミッションは初めて隔離保管庫ミッションをアンロックしたときから挑戦し始めることができます。いつものようにMotherに話しかけてお好みのミッションを斡旋してもらおう。 新しい隔離保管庫ミッションをクリアする度に難度は上がり、報酬リストも豪華さが増します。

さらに新しいエントラティ隔離庫遺跡ミッションが四つ追加されテンノの到来を待っています。 

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隔離保管庫に関する変更点:

• 隔離保管庫のグレードでリセットされていたVome・Fassサイクルを撤去。
   • 隔離保管庫をプレイしているときにVome・Fassサイクルがリセットする仕様は混乱を招きやすく、特に新しいプレイヤーからバグではないかとの報告が多々寄せられるほどでした。そのため、このアップデートでは隔離保管庫ミッションへ影響を与えていたVome・Fassサイクルを撤去する変更を導入します。 また、新しい隔離保管庫ミッションを紹介するにあたり、ソロモードでプレイしている方と分隊を組んで挑戦する方とではクリアまでの時間が違う場合があり、時にはVome・Fassサイクルを超える可能性があることもこの変更に踏み切った背景にあります。
• LoidとOtakのスピードを上昇! 
• 移動速度の増加を期して、LoidとOtakの基礎ヘルスを37.5%減少。
   • LoidとOtakの移動スピードの遅さに関するご意見は多々寄せられていたため、開発チームはLoidとOtakの移動スピードを向上しました。しかしそうすると敵の攻撃からダメージを受けにくくなり、移動が簡単になりすぎたと感じるため、ヘルスも重ねて調整されます。 
• 味方と敵を区別しやすいように、LoidとOtakの防御HUDマーカーを標準の黄色いバージョンへ変更。
• LoidとOtakの航路を調整。この変更により、四つのジェネレーターが発動しているときにゆっくりと移動することを回避したり、ジェネレーターが近くに生産されるときに起こる問題を回避します。
• 隔離保管庫ミッションの通信を滑らかで迅速に再生されるように。
• シンチラントは隔離保管庫依頼ミッションで生産されるように。        
   • 今回ご紹介する新しい隔離保管庫依頼ミッションは以前クリアした保管庫の傍を通り、より地下の深い場所へ位置します。 すでに保管庫でシンチラントを見つけても、もう一度シンチラントが生産される可能性を得ます。 
• 隔離保管庫依頼ミッションで見つかる食道では、コンテキストアクションを長押しするように。この変更により、間違った操作を行っても保管庫ジェネレーターの元まで戻る必要がなくなります。
• 隔離保管庫で遭遇する敵のVoidrig(および今後Bonewidwow)へクバ・リッチの前例を取り入れ、より公平な体験をできるようデザイン。
   • 敵のVoidrigとBonewidowネクロメカは状態異常効果に対してクバ・リッチと同じような脆弱性を伴います。つまり、ネクロメカに対して状態異常効果を適用できることを意味します。 さらに、この仕様へ正しいバランスを導入するために特定のダメージ耐性が付与されるとともに、Warframeアビリティの効果は徐々に減らされていくようになります。 
      • ダメージ耐性は、BansheeのSonic Boomなどの移動アビリティへ適用されます。 ダメージの逓減は一発KOを防ぐためにも導入されます。
   • VoidrigおよびBonwidowが「腕なし」状態にあるときに発動できる無敵シールドに適用されるクールダウン時間を増加。 
      • ネクロメカが両腕ない時、クールダウン期間は短くなる仕様です。 しかし、クールダウン時間の短縮値は高すぎていたため、ネクロメカが数秒以内にシールドを再稼働することをよく目にしていたことでしょう。
• ベイトを投げた時にモンスタードアを逃したときの為にベイトデバイスへ目的マーカーを追加。
   
新しいダイモスの隔離保管庫ミッション:

隔離保管庫依頼ミッションは三種類の新しいエンカウントタイプが備わっています。 

ダイモスのごちそう

Daughterはあなたに真菌性ポリープで生息しているポリプ・ホグ ジャガーノートを護衛及び保護する任務を任せます。 しかし、大抵のものは好物を頬張っているときに邪魔されると機嫌が悪くなることをDaughterは忘れているようです。無事に任務をこなそう。

感染体の研究

カンビオン荒地の地下の洞窟で感染体は有機液体を触り、奇妙な行動をとっていることが観察されています。 液体摘出装置を破壊して、サンプルを収集するために奴らへ投げ返そう。 

ダイモスの亀裂

不思議な霧はエリア全体を漂い、生き物たちはそわそわしています。 エミッターを使って霧の影響を消し、生き物たちが亀裂を開く前に封印しよう。

依頼ミッションと隔離保管庫に関するフィードバックスレッド(英語):
https://forums.warframe.com/topic/1236087-deimos-arcana-new-bounties-isolation-vaults-megathread/

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新しいネクロメカ:BONEWIDOW

エントラティの女家長に敬意を表して作られたこの恐るべきネクロメカは、最前線で戦う強力な戦士である。 シールドよりも装甲値とヘルスに重きを置いたBonewidowは、敵を掴んで投げつけ、自身を守るための盾を展開し、巨大なウォーブレードで敵の軍勢を切り裂くことができる。

アビリティ:

MEATHOOK
ターゲットを串刺し捕縛する。 再発動で捕縛ターゲットを投げつけ、ターゲットと着地付近の敵にダメージを与える。

SHIELD MAIDEN
Bonewidowのシールドを上げ、前方へのダメージをブロックする。

FIRING LINE
フォースビームで周囲の敵を火の海へ呼び込む。

EXALTED IRONBRIDE
壊滅的なアビリティ刃を召喚する。

* Bonewidowの設計図やパーツはネクロロイド地位ポイントと交換にLoidから入手できます。

MORGHA
ダブルバレルから放たれるエネルギースラグ弾で敵をぶち抜け。 相手の生命力を吸い上げることで、セカンダリ射撃用の巨大エアバースト迫撃砲を生成できる。 古のエントラティの武器はネクロメカ用として造られたものだが、アークウイングガンとしても機能する。

* Morghaの設計図やパーツはネクロロイド地位ポイントと交換にLoidから入手できます。 

Bonewidowに関するフィードバックスレッド(英語):
https://forums.warframe.com/topic/1236086-deimos-arcana-bonewidow-necramech-megathread/

新しいネクロメカ用MOD(統計は最大ランク時)

Necramech Flow
+150% 最大エネルギー

Necramech Efficiency 
+60% エンジン効率

Necramech Drift
+150% ホバー効率 

Necramech Friction
+60% スライディング効率 

* ネクロメカ用MOD新しい隔離保管庫依頼ミッションの報酬またはネクロロイド地位ポイントと交換にLoidから入手できます。

新しい感染Kitgun

『ダイモスの心臓』アップデートでご紹介したFatherはネクロリスクの武器商人です。 感染Kitgun用のパーツの販売が始まったので、Fatherのお店に立ち寄ってみよう。パーツを購入したらフォーチュナーのRude Zuudのお店で製作できます。

チャンバー:

VERMISPLICER 
プライマリ射撃:対象に引っ付き、そこから分裂して最大5体の敵を追加で攻撃する遠距離攻撃吻。
セカンダリ射撃:対象に獰猛に食いついて打ちのめす3本の短距離攻撃吻。

SPORELACER
プライマリ射撃:ぶつかるたびに爆発して毒霧を出す胞子嚢を発射する。 フルオート射撃。
セカンダリ射撃:着弾時に3つの小さな毒弾に破裂する胞子嚢を発射する。 セミオート射撃。

グリップ:

Palmaris
このセカンダリ用グリップは与ダメージを殆ど下げずに発射速度を上げる。 

Ulnaris
このプライマリ用グリップは与ダメージを殆ど下げずに発射速度を上げる。

ローダー:

Arcroid
クリティカル率と状態異常確率の両方に寄与する小型ローダー。

Macro Arcroid
クリティカル率と状態異常確率の両方に寄与する大型ローダー。

Thymoid
リロード動作が遅めな高容量の小型ローダー。 

Macro Thymoid
長くて面倒なリロードを伴う最大容量ローダー。

感染Kitgunに関するフィードバックスレッド(英語):
https://forums.warframe.com/topic/1236085-deimos-arcana-infested-kitguns-megathread/

新しいKitgunとWarframe用アルケイン

「相乗効果」… を「実現化」… しました。 レジジュアル アルケインとセオレム アルケインを同時に利用すると相乗効果を発揮するため属性ダメージは通常と異なる方法を使い与えられます。 シナジーを生み出すKitgunとWarframe用アルケインは新しい隔離保管庫依頼ミッションから入手できます。

Kitgun用アルケイン(統計は最大ランク時)

レジジュアル・バイリミア  Kitgunでのキル時
20%の確率で12秒間の間、有毒な血だまりを作成し、毎秒40毒ダメージを与える。 エリア内に立っているとセオレムアルケインへ毒ダメージを付与する。

レジジュアル・マロドー Kitgunでのキル時
20%の確率で極寒の霧を12秒間作成し、毎秒40冷気ダメージを与える。 エリア内に立っているとセオレムアルケインへ冷気ダメージを付与する。

レジジュアル・ボイルズ Kitgunでのキル時
20%の確率で12秒間の間安定性がないハイブを成長させ、10mの範囲内によって来る敵へ80火炎ダメージを与える。 エリア内に立っているとセオレムアルケインへ火炎ダメージを付与する。

レジジュアル・ショック Kitgunでのキル時
20%の確率で12秒間の間、電気スパイクを生産し、10m内の敵に対して200電気ダメージを与える。 エリア内に立っているとセオレムアルケインへ電気ダメージを付与する。

Warframe用アルケイン(統計は最大ランク時)

セオレム コンテージョン
レジジュアル アルケインによって作成されたエリアに立つと、2秒ごとにプレイヤーを周回する球が作成される。 この球は15m内の一番近い敵へ150ダメージを与え、球のダメージタイプへの脆弱性を6秒間200%増加する。 球はエリアを離れても30秒間持続される。
+1 アルケイン 復活ユニット.

セオレム デマルセント
レジジュアル アルケインによって作成されたエリアに立つと、武器が与えるダメージが毎秒12%増加し、最大15回までスタックできる。 効果はエリアを離れても20秒間持続される。
+1 アルケイン 復活ユニット.

セオレム インフェクション
レジジュアル アルケインによって作成されたエリアに立つと、90m内のコンパニオンと召喚された味方が与えるダメージを毎秒24%増加し、最大15回までスタックできる。 効果はエリアを離れても20秒間持続される。
+1 アルケイン 復活ユニット.

アルケインに関するフィードバックスレッド(英語):
https://forums.warframe.com/topic/1236088-deimos-arcana-new-arcanes-megathread/

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ダイモスの新しい敵勢:マイトーシド

「スプリッター」という名前で知られていたこの敵勢は賢く、マイトーシドが二つに割れ裂け、ディプロイドとして攻撃を仕掛けます。 ベーサル ディプロイドとフィーラルディプロイドは、操作性に欠けている個所を自分の身体にあるもので補います。

**新しいMitosid MODセット(最大ランク時)

残念ながら、このMODの開発経過を見直したとき、このアップデートで紹介できる状態ではなかったため、 後日実装されることになりました。

Spoiler

 

空中攻撃は回行うスピンアタックに変わり、各攻撃でダメージが+20%上昇し、2回連続で繰り返される。

Mitosid Carapace
+ 60%装甲値、+ 90%ヘルス

Mitosid Claws
+ 90%切断、+ 60%状態異常確率

Mitosid Viscera
+ 90%切断、+ 60%状態異常確率 

MODセットボーナスを使用するためには中立エリアル近接攻撃を仕掛けよう。(Spaceキーを打ち、WASDに入力せず、近接攻撃を仕掛ける)

 

エントラティメンバーからの新しい提供品

Grandmotherはダイモス特有の素材などを「家族の絆を深める」ためにエントラティメンバーのトークンへ交換してくれます。

• Grandmotherは余っている素材、ジェムや魚のパーツと交換に他のエントラティメンバーのトークンを提供してくれ、「家族の絆を深める」方法を教えてくれます。 例えば、Grandmotherは素材や魚のパーツと交換にSONトークンをくれたり、 ジェムや素材をDautherトークンと交換してくれます。 Grandmotherから家族みんなで穏やかに過ごすためのヒントをもらおう。

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Loid(いや?Otakでしょうか)はLoidセンチネルスキンを着用してスタイリッシュになりました。Loidセンチネルスキンはネクラロイド地位ポイントと交換にLoidの提供品から入手できます。 この忠実なネクロロイドはエントラティ一家に何世紀も仕えてきました。 これからはあなたのために尽くす準備をしています。 マスク、しっぽと翼を装着してイメージチェンジしよう。

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Loidは新しく紹介されるAYATAN KITHA像を仕入れました。 エントラティ家の権力と名声を称えて鋳造されたもので、お互いの記憶を安全に保管しておくためのものでもあります。 その後年月が流れ、多くのものが変わってしまい、かつてはまばゆく輝いていた物もその輝きを失いました。 しかし、Ayatanスターが一つでもあれば、その姿は様変わりするでしょう。 

ネクロロイド地位ポイントと交換に新しいAyatan像を手に入れよう。

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Sonはエントラティ地位ポイントと交換に新しい種類のバルパファイラやプレデサイトのプリセプトMOD(下記の統計は最大ランク時)を提供してくれるようになりました。 

バルパファイラ

• Martyr Symbiosis: 25m内の死体から20のヘルスをドレイン・貯蔵する。最大ドレイン数は飼い主の 20%分のヘルスに値する。 飼い主のヘルスが10%を下回った場合、自身を犠牲に飼い主を回復する。 

プレデサイト

• Maggot Summoner: 戦闘中15秒ごとにマゴットを吐き出す。 マゴットは最寄りの敵に縋り付き、40m内の他の敵を縋り付かれた敵へ攻撃するよう誘発する。 そして爆発し400感染ダメージを与える。

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新しい感染体K-ドライブ:

Grandmotherは感染体をモチーフにしたK-ドライブを手に入れました。カンビオン荒地で各レースサイトをクリアするとゲットできます。 フィーバースパイン、グリスルバック、ノデュライト、スティーバのパーツを集めたら、フォーチュナーのRokyを訪れて、自慢の感染体K-ドライブを組み立てよう。

ダイモスでのクオリティー・オフ・ライフ(プレイライフを向上する点)変更点:

皆さんにダイモスを紹介してから少し時間が経ちました。 ダイモス・アルカナ・アップデートでは下記のクオリティ・オフ・ライフ変更を導入します。

• ネクロリスクでマップを表示すると、Vome/Fassのタイムインジケーターが表示されるように。
   • シータスやフォーチュナーと同じようにこの情報が表示されるようになります。
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• タウミカのドロップ率が二倍に。 この変更を導入するときにナマロンのドロップ率を減少するため、タウミカを採掘する可能性は大幅に向上されます。 
   • ネクロテンとタウミカは両方レア素材ですが、蒸留タウミカはいろいろなものを製作するときに使われることが多いため、黄色い鉱床からより頻繁に採掘できるようになると予想されています。 
• Sonの生物保護の依頼はよりやりがいがあり、アクセスしやすいように改善。 
• この変更が入る背景には二つ理由があります。
   • 他の自由行動ミッションと同じように、生物保護を質の高い形で確保するとより良い報酬を受け取ることができるようになります。 保護を行ったときに「良」判定を受けると動物タグを二つ入手でき、「完璧」という判定を受けるとタグを三つ得ることができます。
   • プレイヤーのインベントリ統計に基づき、Sonのトークン交換画面は再編成されました。 小さめの提供品は一般的に見つけやすい動物が必要で、より多くのトークンが必要な提供品は保護するのが難しい動物が必要です。
• ネクロメカはレベル40まで上げることができるように。レベル30を超えると二つレベルを上げる度にフォーマを適用することが必要になります。 
   • MODスロットは12あるため、Paracesisで紹介した極性メカニズムを使うことが一番しっくりくる仕様だと判断しました。 また、この変更を導入するにあたり、ネクロメカをレベルアップしようとしているときに遭遇するミッション制限(自由行動ミッションのみ)に関する対処法の議論も重ねました。 その結果、自由行動ミッションで発生する共有アフィニティ範囲を拡大します。詳細については以下を参照してください。 開発チームは後日、通常ミッションでもネクロメカを展開できるような仕様を導入する予定です。ご期待ください。
   • このアップデートが入る前にすでにネクロメカをランク30までランクアップしている場合、すでに入手したマスタリーポイントを保持します。 しかし、ランク40までレベルアップして、さらにMODスロットを解除することもできます。
• 召喚されたネクロメカへシールドゲーティング機能を搭載。 ネクロメカシールドが破壊されたとき、短時間の無敵状態が付与されます。   
• 共有シンジケートメダルはネクロリスクのGrandmotherのお店でエントラティ地位ポイントへ、またはLoidからネクロロイド地位ポイントへ交換できるように。 
• Latrox Uneの依頼ミッションは、このミッションにかかる長さと、他のミッションと比べて難しすぎるボーナス目的に対処するため次の調整点が入ります。
   • ドローンのシールドヘルスを二倍。
   • ドローンシールドは使い切った後に再生されるように。 
   • サンプルはより速い速度でドロップするように。
   • ミッションをクリアするために必要なサンプルの数を減少。

自由行動ミッションでの共有アフィニティに関する変更点:

自由行動ミッションでアフィニティが共有される範囲を50mから250mへ拡大します。 ネクロメカのマスタリー習得を完了するために必要なレベルを40まで引き上げる変更を導入するにあたり、ネクロメカをランクアップするために困難を生じていた自由行動ミッションの制限について議論を重ねました。 今回のアップデートで共有アフィニティの範囲を大幅に拡大されるため、大きなタイルセットでのランクアップがよりスムーズに行えるようになります。 開発チームは引き続き、分隊メンバーの近くで戦いやランクアップを試みることをお勧めしますが、範囲を250mへ拡大することにより、ネクロメカをより速くレベルアップできるでしょう。
 
モリ突き漁と動物保護:

ダイモスでアンダゾアとネクシフェラが生息していることが確認されました。 Sonの新しい生物の研究を手助けをしてください。

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アンダゾア

これらの独特の生き物は、外分泌に生息し汚染物質を消費して卵を産みます。 攻撃を扇動しませんが、アンダゾアを誘発する場合は、各亜種独自の防御方法に注意しましょう。

* Sonの提供品からアンダゾア用のECHO ルアーとフェロモン腺を入手しよう。

ネクシフェラ

これらの重い生き物は洞窟を占領し、その存在に気付いていない犠牲者へ天井から落ちる準備をしています。 また、各亜種は独自の着陸効果を持ち合わせています。 ネクシフェラを捕まえるためには急いで行動しよう。 やつらは容易に天井に潜り込み、あなたから素早く逃げます。

* ネクシフェラはベロシポッドと同様、カンビオン荒地で生息しています。

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内分泌では新しい魚二種の生息が確認されています。 なかなか見つからないフラジェロカンスとロボトリシドを探し出し、Daughterへ持ち帰りましょう。

フラジェロカンス
これらの種は元々寄生虫であり、Fassの体内で繁殖し、彼の破片が飛び散る事でダイモス中に拡散します。 また、Fassの輝きに惹かれる特徴を持っています。 フラジェロカンスをおびき寄せるためには、FASSの残余が必要であることをお忘れなく。

ロボトリシド
ロボトリシドは筋肉質で3つの尾ひれがあり、Vomeの支配下ではダイモスの表層を外分泌液の蒸気を漂いながら移動します。

モリ突き漁と動物保護に関する変更点と修正点:

• プレデサイトとバルパファイラの遺伝子データを引き出したり繁殖させることができるように。
   • ミュータジェンとアンチジェンは繁殖させると受け継がれるようになるため、恩恵を積み重ねることができます。
   • プレデサイトとバルパファイラはメッキ化するときのみに命名できるため、孵化後の名前付けはスキップされるようになります。
   • プレデサイトとバルパファイラはモジュラー式ペットと交雑育種できません。
   • プレデサイトとバルパファイラはメッキ化されるまで遺伝子データを引き出すことができません。
• 『ダイモスの心臓』クエストをプレイするときに動物を追跡して捕獲できないように。 
   • この変更が入るまで動物を追跡して捕獲するオプションは備わっておりました。しかし、ターゲットを捕獲したりマップで表示されることがあったため、問題を回避するために今回の仕様変更を導入します。
• コンパニオンプレデサイトとバルパファイラは野生のものとは別に説明されるように。
• 航路をたどるのに必要な、より劇的な上向きのジャンプへ対処するための足跡などの表示のされ方を改善。 
• ルアーの音響やミックス効果を調整し、 糞が破裂するときに流れる音響へバリエーションを追加。 また、通信が流れるタイミングの調整も行いました。 
• コールポイントから生産されるアビカイアの数を1から2~4へ増加し、生産される位置を改善。 
• コールポイントから生産されるクリプティレクスの数を1から2~4へ増加。
• マグナ、感染セラグリオ、ウンドラトムとALBRECHTの眺望で利用可能なコールポイントの数を増加。
• 動物保護マーカーに高さを示す矢印インジケーターを追加。
   • この変更により、コールポイントが地下に潜らないようになります。 また、洞窟へ生産された場合、高さ矢印インジケーターにより混乱を回避できるはずです。 
• ダイモスの動物が感染によって負傷したときにデバフを付与するように。野生のプレデサイトとバルパファイラの最大ヘルスを減らしたため、感染体が動物を傷つけることを待つ必要がなくなりました。
• コーデックスのダイモスの動物保護に関するエントリーへVomeとFassサイクルに関する情報を追加。
• モリ突き漁のモリを投げた後コントロール機能を短時間失う問題を修正。この問題はカンビオン荒地で特に頻繁に起きていました。
• 野生のアビカイアがコールポイントへ到達したときに旋回行動を取ると、アビカイアを宙に浮かばせる問題を修正。
• クリプティレクスから欠落していた動物保護ドローンのピックアップアニメーションを修正。この問題により動物を保護してからアニメーションが流れる問題を修正できました。 
• 特定の出来事が生産されることを妨げる問題を引き起こす、ダイモスでの動物保護の開始ポイントが生産されない問題を修正。
• 内分泌の下へ生産される動物保護コールポイントを修正。
• 自然に任せて生産されるはずの魚がベイトを無視する問題を修正。
• 風景の時間変更が起こっても釣れる魚のレパートリーが変わらない問題を修正。

動物保護に関するフィードバックスレッド(英語):
https://forums.warframe.com/topic/1236093-deimos-arcana-conservation-changes-megathread/  

ダイモスに関する変更点:

• ネクロメカ(BonewidowとVoidrig)はバキューム機能(自然に素材などを集める機能)を持ち合わせているように。
• ネクロリスクのファストトラベルUIはエントラティメンバーが配布するトークンを表示するように。
• 各エントラティメンバーのトークン取得メニューで必要な素材を持ち合わせていないエントラティトークンは灰色で表示されるように。 この変更により、必要な素材があるかを確認するために各トークンへカーソルを合わせて表示しなくてもいいようになります。
• Motherの「報酬詳細」画面に表示されるトークンアイコンへ「Motherトークン」と表示されるように。
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• ネクロリスクの商人へ「条件クリア済」カテゴリーを追加。 このカテゴリーを選択するとアイテムを購入できる条件を満たしている商品を表示するように並べ替えられます。 
• ネクロリスクの商人の画面へ「期限」と「トークン」フィルターを追加。 
   • 「期限」はトークンを有効期限切れになるまでの残り時間を基に並べ替えます。 有効期限が迫っているトークンがリストの一番上へ並べられます。 
   • 「トークン」はトークンを一回購入するときにかかる量を基に並び替えます。 つまり、より多くのトークンを購入できるものが画面の一番上に並びます。
• Otakとネクロリスクで交流するときに流れるアイドル通信(待機中に流れるもの)へバリエーションを追加。 
• カンビオン荒地のアビサル・スキムレースへもう一つのレースノードを追加。 
• ダイモスジャガーノート(改)から得られるアフィニティを500へ増加。 
   • この変更は他のダイモス サクサムとの一貫性を高めるために行われます。 
• Sonの肌のテクスチャや首の縫い目の問題を修正。 
• Daughterのテクスチャを調整して、頭の部分と体が一貫性を保つよう修正。 
• カンビオン荒地の敵は、Vomeが活動していると武器に青いエネルギーFXが適用されるように。 
• コーデックスへダイモスリーパーとダイモス動物保護に関する情報を追加。 
• カンビオン荒地の地下の狭い部分で敵が取る航路を調整。 
• カンビオン荒地で出現するオベリスクの数を6から5へ減少。
   • 新しい依頼ミッションを導入するためにオベリスクが生産される個所を見直したところ、新しい依頼ミッションで使用したほうがいい場所を占有していることに気付きました。 また、これらの場所は敵が移動したりアクセスするのが難しく、オベリスクの欠片へスタックする問題も引き起こしていました。

新しい感染体武器:
新しい感染武器をいち早く手に入れてアーセナルのラインアップのバラエティーを増やそう。

CATABOLYST

短距離で腐食性の毒素をまき散らし、リロード中に毒素バブルを射出する。 マガジンの残り弾薬が少ない程毒素バブルのダメージが上昇する。 空の状態でのリロードで最大威力を射出する。

* Catabolystの設計図はDojoのバイオラボ研究から入手できます。

PROBOSCIS CERNOS

放った矢は粘着性の高い付属物を当てた相手に付着させる。 そこから付近の敵を触手のように絡め、時間差で破裂しダメージを与える。

* Proboscis Cernosの設計図はゲーム内マーケットから入手できます。

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PULMONARS

靱帯で繋がれた2つの肉片で敵を叩き感染させよう。 古代の武装の、最悪の形での進化系。 

* Pulmonars の設計図はゲーム内マーケットから入手できます。

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BUBONICO

この感染したアームキャノンは有毒な恐怖を急速に発砲する。 3つの疫病バブルを一定距離からボレー射出し、近距離ではプライマリ射撃で敵へ毒素が含まれた棘を複数発射する。

* Bubonico の設計図はDojoのバイオラボ研究から入手できます。

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SPOROTHRIX

この長距離スナイパーライフルはウイルスに漬けられたカミソリのような棘を射出し、当たった後も敵を攻撃し続け最終的には爆発し胞子をばら撒く。 スコープでヘッドショットを決める事で殺傷力が増す。

* Sporothrixの設計図とパーツは新しい隔離保管庫依頼ミッションから入手できます。 

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ARUM SPINOSA 

敵を切り刻む2つの希少な植物の葉を敵へ叩き込む。 ヘビー攻撃で距離が離れた敵へ毒素が含まれた棘を鞭のような乱撃で襲う。

* Arum Spinosaの設計図とパーツは新しい隔離保管庫依頼ミッションから入手できます。 

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カンビオン兵器コレクション

おぞましい感染体から学んだ知識から開発された兵器が登場! 感染体の生々しい恐ろしさが武器として具現化されました。 毒素が詰め込められたCatabolystピストル、Proboscis Cernos弓矢、Pulmonars ヌンチャク、Bubonicoアームキャノンが含まれます。

感染体武器に関するフィードバックスレッド(英語):
https://forums.warframe.com/topic/1236089-deimos-arcana-tenno-reinforcements-megathread/

ブーメラン系武器の改変:

このアップデートでは、ブーメランを利用してプレイオプションの幅を広め、様々な攻撃スタイルを促進できるような変更点をご紹介します。 まず、投げるメカニズムからご紹介して、徐々に他の武器や戦闘スタイルにどの様に影響を与えるか説明します。

ヘビー攻撃(別名ブーメラン発動)は、より多くのダメージを一貫性を保ちながら与えるようになります。 ダメージ数を増加し、効果範囲のフォールオフを撤去するため、敵の身体のどの部分をヒットしても最大ダメージを与えらることを意味します。 この変更により、ブーメラン系武器独自の爆発機能を使用することを促進するでしょう。また、この変更は、武器のスイングと投げる動作を補完するオプションを与え、必要に応じて多くのダメージを与えることができるようになります。

「長押し+投げ飛ばす」メカニズムが「近接武器を装備」モードで適用されるように。 片手のセカンダリ武器と一緒にブーメランを投げることができる機能を追加したとき、ブーメランをより速く、より直感的に投げることができる新しいシステムを導入しました。 地上戦・空中戦共々、ブーメランを投げられる最新の仕様は、近接モードに適用されており、ブーメランをどの様に利用しても一貫性を保つよう調整されます。

https://content.invisioncic.com/Mwarframe/monthly_2020_11/WetViciousIrishdraughthorse-mobile.mp4.b755f10026992af548f29b70e376c962.mp4

 

「ブーメラン+銃」モードでは、プレイヤーは空中にいるときに近接キーを利用してブーメランを爆発させる必要があります。 ブーメランが手元にあるとき、オルトファイアボタンはセカンダリ武器だけに適用されなくなるため、武器の使い方の柔軟性が向上します。オルトファイアを押してヘビー攻撃を爆発させるか、近接攻撃ボタンをタップして簡単にブーメランを呼び戻すこともできます。

また、今回の調整により、ブーメランをスライド中に投げることもできるようになります。 通常のスピン攻撃を与えるためにはボタンをタップして、長押しすることによりブーメランを気軽に投げられるように変更されます。 この変更により、ブーメランのプレイスタイルの幅が広がるでしょう。

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スロー(投げる・投てき)近接入力は次々に行う動作を貯めていくことができるようになります。 「バッファリング」とも呼ばれるこの仕様は、近接入力を保っているときにブーメランが手元に戻る間に次の攻撃を充電し始めることができることを意味します。 この変更により、よりスムーズな戦闘スタイルが生まれます。ブーメランを投げ、近接攻撃を保持しているときに次の攻撃を練り始め、キャッチし、次の攻撃を仕掛けることが繰り返し行えるでしょう。 

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ブーメランはジャンプ中に複数回投げることができるようになります。 これまでかかっていた投げ方に対する制限が解除されるため、ブーメランを連鎖して投てきすることができるでしょう。

いままでご紹介した改善点により、ブーメランの投擲や爆発の仕方に工夫を加えるような戦闘スタイルを活用することができます。 しかし、変更はこれだけではありません。

ブーメラン系近接武器は他の近接武器とは違い、もう一つ重要な機能を持ち合わせています。それは、片手で利用できるセカンダリ武器と同時に利用できることです。 この「ブーメラン+銃」モードへもいくつかのアップグレードが計画されています。

近接スタンスコンボが「ブーメラン+銃」モードで利用可能になります。 武器コンボを利用しても近接オプションと移動が制限されなくなるため、ブーメラン系武器はさらに致命的な武器の選択肢として加わるでしょう。

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「ブーメラン+銃」モードは焦点を定めていない時や発砲していない時に近接自動ブロックを利用するようになります。 この機能は最近、近接システムのアップグレードで導入されましたが、いよいよ武器コンボモードでも適用されるようになります。セカンダリ武器を準備したまま、利用中の近接武器へ利点を提供するでしょう。

今回導入される変更点を組み合わせることにより、ブーメラン系武器を使うゲームプレイはより滑らかになり、様々な戦闘スタイルを取り入れられるようになることを願っています。 また、皆さんがブーメラン系武器を再び手に取られるように、そしてブーメラン系MODオプションの幅を広げられるようにいくつかのMOD機能を改変します。

ブーメラン用MODのPower Throwへ次のバフが与えられます。

• 貫通距離を0.6mから2mへ増加。
   • +2m貫通距離。 連続投てき時 (最大スタック3回まで)、+100%投てきダメージ
• 弾速を60%増加。
 
このModは、近接入力キューの変更によって導入される「キャッチ・アンド・リリース」プレイスタイルを利用するプレイヤーに最適でしょう。

さらに今回の調整が入るとき、新しいMODが二つリリースされます。(統計は最大ランク時) 

Volatile Rebound:100% 反射時に爆発(オブジェクト貫通を無効化)
https://thumbs.gfycat.com/NervousSimilarIvorygull-mobile.mp4

Volatile Quick Return:-4 反射。 +100% 爆発範囲。 100% の確率で反射時に爆発(オブジェクト貫通を無効化) 
https://thumbs.gfycat.com/UnfitSilentAndeancondor-mobile.mp4

ヘビー攻撃とは異なり、これらのMODからの爆発はコンボカウンターを消費しません。 Volatile Reboundを装備して一度の投てきでできるだけ大きなカオスを引き起こしたり、Volatile Quick Returnを使ってターゲット攻撃を素早く行うのも楽しいゲームプレイの一つとなるでしょう。

* Volatile ReboundとVolatile Quick Returnはカンビオン荒地の敵勢からドロップします。

これまでご説明してきた変更が各武器にどの様な影響を与えるか詳しく見ていきましょう。

Cerata

• ヘビー攻撃により爆発させると毒プロックが確実に付与されるように。
• クリティカルダメージを従来の2.2倍から2.3倍へ。
• 範囲攻撃のフォールオフを50%から30%へ減少。
       
Falcor

• ヘビー攻撃に爆発させると電気プロックが確実に付与されるように。
• 範囲攻撃のフォールオフを50%から40%へ減少。
 
Glaive

• ヘビー攻撃により爆発させると衝撃プロックが確実に付与されるように。
• 範囲攻撃のフォールオフを50%から40%へ減少。   

Glaive Prime

• 範囲攻撃のフォールオフを50%から40%へ減少。         

Halikar

• ヘビー攻撃により爆発させると衝撃プロックが確実に付与されるように。
• 範囲攻撃のフォールオフを50%から40%へ減少。     

Kestrel

• ヘビー攻撃により爆発させると衝撃プロックが確実に付与されるように。
• 範囲攻撃のフォールオフを50%から40%へ減少。
• 最大自己群衆コントロールをノックダウンからよろめきへ。     

Orvius

• ヘビー攻撃により爆発させると冷気プロックが確実に付与されるように。
• 範囲攻撃のフォールオフを50%から40%へ減少。    
• クイックスローはホバー攻撃を実行するように。     

Pathocyst

• ヘビー攻撃により爆発させると感染プロックが確実に付与されるように。
• 最大自己群衆コントロールをノックダウンからよろめきへ。         

Xoris

• ヘビー攻撃に爆発させると電気プロックが確実に付与されるように。

Wolf Sledge

• ブーメラン長押し近接攻撃機能を使って投てきするように。
• Wolf Sledgeを投てきによって当たった瞬間に爆発するように。

ブーメラン固有の統計表示に関する変更点:

• ヘビー攻撃から「ダメージ」値を撤去。
• 「範囲攻撃」は「バウンス攻撃」と改名。 
   • バウンス判定を受けると爆発する可能性のあるMODを装備しているときのみ範囲攻撃の統計が表示されるように。 (例えば、新しいブーメラン用武器のVolatile ReboundとVolatile Quick Return) 
• バウンス時に爆発する確率を統計に追加。 
• 「ヘビー範囲攻撃」の統計は投てきとチャージ投てきカテゴリーに分けて表示されるように。 

ブーメラン武器に関するフィードバックスレッド(英語):
https://forums.warframe.com/topic/1236096-deimos-arcana-glaive-changes-megathread/
 
XAKUに関する変更、修正点パート2:

開発チームは、公式フォーラムへ皆さんから寄せられた貴重なご意見、ご要望をじっくりと読ませていただきました。 これまでのところ、皆さんが変更された仕様を楽しんでいただいていると聞いて、調整内容は正しい方向に向かっていると実感しています。 しかし、みんなで作り上げたWARFRAME「Xaku」はまだ納得がいけるまで調整しきれていないので今回調整案第二弾をご案内します。

皆さんから寄せられた最も多くの意見と要望に基づいた、次の変更点を近日導入します。 これからも、皆さんからの貴重なご意見やフィードバックをお待ちしております。どうぞよろしくお願いします。

変更点: 

• Xakuの「The Lost」アビリティ説明文に「Accuse」「Deny」と「Gaze」に関する情報を追加。


Xata's Whisper(Void状態異常): 

• Voidダメージの状態異常は、発射物をプロックがかかった体の部分に誘導するように。 
   • 仕組み:Xata's Whisperとプロックが有効なときに敵の頭部分へ発射すると、バブルは射程物を頭へ誘導します。 足元へ発射すると、足元に誘導されます。 ただし、頭へプロックを発して、バブルの下の方を打っても、頭へ誘導される途中で体に当たる場合もあります。
   • この変更は、ゲーム内すべてのVoid状態異常に適用される予定です。 ボタンをクリックするだけでVoidダメージを利用できるWarframeを作り上げたので、Void状態異常に関する議論を重ねてきました。 Void状態異常は現在、どの場所に向けて発射するかに関係なく、すべての発射体を敵の胴体中心へ引き付ける弾薬バブルを作成します。 Xata's Whisperの効果はすべての武器へVoidダメージを適用するため、Xakuを使用するとXata's Whisperの効果が失効するまで敵へのヘッドショットを打てません。 この不自由な仕様が今回の変更を取り入れることを決定づけた主な理由です。 ヘッドショットをできないということは、アビリティが有効な時にヘッドショット倍率を活用できないことも意味します。 今回提案する調整により、ヘッドショットを利用して大きな利益を得るだけでなく、必要に応じて発射物を焦点に合わせるためにより多くの選択権が示されるでしょう。 状態異常が発生する場所に関係なく、敵はWARFRAMEを撃つことができないようになります。十分にご注意ください。 

Grasp of Lohk:

• アビリティを再発動すると影響を受けるターゲットの最大数まで武器を盗むように。
   • 仕組み:武器を盗むことができるターゲットの最大数までアビリティを再発動できます。 つまり、ターゲットの最大数からすでに盗んだ武器の数を引いた数を盗めることを意味します。 例えば、最大ターゲット数が6だとします。アビリティを初回発動したときに3本の武器を盗んだ場合、アビリティを再発動すると残りの3つを補充できることを示します。 また、再発動したときに盗んだ武器は、ProteaのBlaze Artilleryのように、初回発動したときに盗んだ武器と異なる持続時間を引用します。 
   • Xakuの仕様調整第一弾では、アビリティを再発動すると新しく盗んだ武器の数が初回アビリティ発動時に盗んだ武器の数を上書きしていました。 仕様調整を導入したときに引用した推論では、アビリティを間違ったターゲットに向けて発動し武器を引き寄せた場合、戦術を軌道に戻せるオプションを提供するためアビリティを再発動できるよう調整されました。 しかし、皆さんからのご意見を読むにつれ、NekrosのShadows of the Deadで引用したルールに従った方がいいのではないかと考えを改めました。 今回の変更により、アビリティを再発動して最大数の武器を盗むことができるようになります。 また、一度に制御できる武器の数を自在に操れるので、アビリティをより使いやすいものへ変更できるでしょう。

• アクティブな武器に関するHUDトラッカーを追加。
   • アクティブな武器の数を正確に把握して、再発動でさらにいくつ追加できるかを知ることは役立つと考えたため、この変更を追加します。 浮き上がっている武器を目で確認するより、HUD表示で確認できる方が便利な機能になるでしょう。

Grasp.PNG

• 盗んだ武器は、無敵の敵をターゲットにしないように。 
   • Grasp of Lohkアビリティは現在、盗んだ武器を使い無敵の敵をターゲットにすることがありました。 また、この仕様は「より重要なターゲットを攻撃しない」という欠点でもあります。 さらに、アビリティの効果時間の不適切な使用方法とも言えるでしょう。 今回の調整では、無敵の敵をターゲット候補から外し、盗んだ武器は範囲内の静寂な敵を優先的にターゲットにするようになります。 
 

• Grasp of Lohkの武器は有効期限に迫ると視覚的に暗くなるように。
   • アビリティバーはアビリティの有効期限を表示しますが、この変更により、アビリティの再発動をするタイミングを掴みやすくなるでしょう。  
 

• Grasp of Lohkの「ターゲット範囲」に関する注記: 
   • 仕様調整第一弾ではGrasp of Lohkアビリティの取得範囲とターゲット範囲を区別しました。 その時、射程範囲を調整することは少し行き過ぎた調整かと感じたので、第一弾では取得範囲を増加し、ターゲット範囲には調整が加えられていません。 テストを続けるにつれて、これは適切な判断であったと思われます。 例えばEmberのWorld on Fireの範囲を少し増加させただけで、自動的なプレイスタイルが用いることができていたように、Xakuのターゲット範囲を少し増加させるだけで「非アクティブ」なプレイスタイルを適用できるWarframeにしたくはなかったのです。 これらの理由から、「ターゲット範囲」は引き続き調整が施されません。

The Lost: Accuse

• 調整第一弾で提案されたようにAccuseは再発動できるように。
   • 仕組み:今回の調整で変えられるGrasp of Lohkと同様、再発動できるようになります。 つまり、影響を受けるまたはコラプトになる可能性があるターゲットの最大数までもう一度発動することを意味します。 例えば、最大ターゲット数が10だとします。アビリティを初回発動したときに敵5体へ影響を及ぼす場合、アビリティを再発動すると残りの5つを補充できることを意味します。 再発動によりコラプト化した敵は前回アビリティを発動したときにコラプト化された敵とは異なる持続時間を発揮します。 
   • Accuseは現在、持続時間が失効するか、影響を受けている敵がすべて倒されるまでアビリティを再発動できません。 そのため、発動したときにコラプト化した敵が非効率であったり、発動コストが与えるダメージに対して高すぎると感じることがありました。 この理由により、皆さんからたくさん寄せられていた要望を実現することにします。

• 「Acuse」の効果を受けている敵を表示するHUDトラッカーを追加。
   • この新しいHUD機能はGrasp of LohkのHUDトラッカーと似ています。 この新しい機能により、どれだけの敵が「Accuse」の効果を受けているか一目瞭然となり、再発動のタイミングも図りやすくなります。 Graps of Lohkのトラッカーと同じように、空中に浮いている敵の数を数えるよりは便利な機能となることを期待しています。

Accuse.PNG

The Lost: Gaze

• 基礎範囲を8mから12mへ増加。
   • アビリティ効果の影響を受けた敵がエリア内にいる時のみ防衛が低下するため、「基礎範囲を増加してほしい」という要望がたくさん届いています。 第一弾でお伝えしたように、Gazeの影響を最大化するようなビルドがどのように機能するかを観察させていただきました。 基礎範囲を増加することは「アビリティの効果を向上させる」と「ビルドによってはすでに強力なものとして確立されているものを管理できる」の間の中間点を取る調整だと推測されます。 戦略的に使用された場合、より多くの敵の防御をはく奪することができるため、よい方向の調整となるでしょう。
  
 
The Lost: Deny

• Denyのビーム幅とベース範囲を拡大(25mから40m)。 
   • この変更によりターゲットを定めやすく、より多くの敵へダメージを与えられるでしょう。  

• Denyは移動中でも発動できるように。
   • Denyの発動アニメーションは現在、Xakuを今いる位置に固定していました。 第一弾で発動アニメーションの速度を上げましたが、Warframe特有のパルクールを披露しながらアビリティを発動できないことはとても残念だと感じるようになりました。 移動しながらDenyを発動できることは第一弾で追加したDenyとGrasp of Lohkアビリティのシナジーをより促進することでしょう。 第一弾で「より多くの火力を… より速く!」とご案内しましたが、今回の調整でこの点が実現になります。 
 
修正点:

• Komorexを使用している時XakuのXata's Whisperがダメージバフを追加しなかったりVoid状態異常を付与しない問題を修正。 
• XakuのXata's Whisperが射程物武器に対して状態異常確率を適用しない問題を修正。 
• The Vast Untime がアクティブであるかどうかに関係なく、画面右上にあるXata's WhisperのHUDタイマーアイコンがカウントダウンを続ける問題を修正。 これは視覚的な不具合にすぎず、実際にはThe Vas tUntimeやXakuの他のアビリティとの「時間凍結」の相乗効果に影響しませんでした。
• Xakuのスキンが正しくローカライズされていない問題を修正。 
• MODのチュートリアル画面でXakuを表示すると頭とアーマーが欠落する問題を修正。
• XakuのGraspがShedul兵器を作成すると起きていたカメラの障害物と照準のずれを修正。 
 
鋼の道のり:アコライトが戦いに参戦します。        

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鋼の道のりは難度が高い敵勢と戦うチャンスとスティール・エッセンスを入手する場所として賑わっています。 

しかし、皆さんからは「鋼の道のりでしか入手できないスティール・エッセンスのために長いミッションをプレイすることを余儀なくされていると感じる」声が多く届いています。 皆さんからのフィードバックに基づき、どうにか改善できる方法はないだろうかと検証したところ、次の変更点を導入することにしました。 

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アコライト・ミニボス戦と「鋼の道のり襲撃」(デイリーアラート)をご紹介します。 

• 毎日鋼の道のりからミッションが五つランダムで選ばれ、これらのミッションをクリアするとスティール・エッセンスを三つ入手できます。 さらに、鋼の道のりで該当するノードをクリアしていない状態でプレイして、そのミッションをクリアするとそのノードを解除したと記録されます。 この変更により、オンラインマッチメーキングで他のプレイヤーに会いにくいノードをクリアしやすくなるでしょう。
   • 注意:鋼の道のりデイリーアラートをアクセスするためには鋼の道のりモードへ表示されるワールドステータスウィンドウからアラート欄をご覧ください。
• 鋼の道のりでは、アコライトに遭遇する可能性があります。アコライトを倒すと、スティール・エッセンス二つが確実にドロップされます。 しかし、油断は禁物です。 アコライトによって倒されると、彼らは逃げ出し、スティール・エッセンスを受け取ることはできません。
   • 鋼の道のりのアコライトはクバ・リッチが今年初めに受けた状態異常効果と同じメカニズムを使用します。
   • MiseryとMaliceに対して仕掛けられる近接攻撃のダメージを減少。
• 今回の変更により、スティール・エッセンスからランダム性が取り除かれました。 デイリーアラートから毎日三つを保証して、アコライトは通常ミッションへも登場します。 いつ彼らが現れるかはランダム性がありますが、敵を倒すと彼らはやってくるでしょう。 
   • 鋼の道のりのアークウイングミッションではアコライトは出現しませんのでご注意ください。
• Teshinの鋼の道のり勲章を訪問すると、毎週かわって購入できるアイテムが追加されます。 今回新しく8つのアイテムが登場するため、8週間ごとにお求めのアイテムを購入するチャンスが巡ってくることを意味します。 Umbraフォーマの設計図やショットガンRiven MODなどをゲットしよう。 

鋼の道のりに関するフィードバックスレッド(英語):
https://forums.warframe.com/topic/1236094-deimos-arcana-steel-path-changes-megathread/

新増強MOD(統計は最大ランク時):

Gauss - Mach Rush -  Mach Crash
衝突時の衝撃波は8m内の敵を吸い込む空間を作り出す。

Garuda - Seeking Talons - Blending Talons
タップでGarudaの周囲9mに攻撃を繰り出す。 切断状態異常効果を受けている敵を攻撃するとGaruda's Talonsは100%の追加コンボカウント率を得る。 

* 早めにリリースされた場合はアニメーション時間を短縮し、この増強機能の範囲を最大9メートルまで拡大。 

Revenant - Enthrall - Thrall Pact
支配下にある虜一体につき、プライマリ武器ダメージが25%上昇する。

Wisp - Breach Surge - Critical Surge
リザーバーへテレポートする際の消費エネルギーが50%になり、9秒の間、移動した距離1メートルにつき10%スナイパーライフルのクリティカル率が上昇する。 最大クリティカル率は350%。 

これらの増強MODはシンジケートの提供品から入手できます。 

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WARFRAMEのアビリティに関する変更点:

開発チームは現在、すべてのWARFRAMEのアビリティや特徴を見直す予定です。今回のアップデートでは次の第一次グループへ改変を導入します。
 また、すべてのWarframeに対してクオリティ・オフ・ライフを向上する変更を導入する予定です。

Ash:

• Bladestorm:マウスを動かさなくても一度にターゲットへ最大数のマークを適用するように。 エネルギーはマークごとではなく、マークされたターゲットごとに一回消費されるように。

Atlas:

• Bulwark:敵からダメージを受けると範囲攻撃切断を仕掛けるように。 範囲攻撃ダメージは失われたヘルスの量に基づきます。

Chroma:

• Spectral Scream:状態異常確率を撤去。この変更により常に100%であるように。 息がヒットした敵は息の外にいる他の敵一人にダメージを連鎖させます。 Spectral Screamを使用して、その場で属性を切り替えることができ、プライマリエミッシブに依存しなくなりました。
• Spectral Screamのダメージを毎秒200から400へ(最大ランク時)。
• 新しいパッシブ:デザイン審議会は「Dragon's Flight」という名前を提案しました。このパッシブはChromaがDragon Wingsを展開しているときに追加のジャンプ及びバレットジャンプを行えるようデザインされています。 

Khora:

• Whipclawの放射ダメージに対する視線チェックを最小限へ。 

Nekros:

• Soul Punch: 25%以下のヘルスを持ち合わせるターゲットを瞬時に倒し、追加のクローン影へと変換する(または、すでに最大数のクローンがいる場合、クローンを回復させる)
• NekrosのSoul Punchへ新しいメカニズム「Marked for Harvest」を追加。 Soul Punchがヒットしたにもかかわらず死なない敵はマークされ、そのマークされた敵が効果時間内に倒されるとShadowになります。 

Nidus:

• Larva: アビリティが有効な間に倒された敵は、x%の確率でNidusへスタックを作成する。

Zephyr:

• Air Burst: ターゲットをヒットするたびにダメージが上昇するように。 ヘルスが30%未満のターゲットはParazonでのフィニッシャー攻撃を仕掛けることができるようになります。
• Air Burstは発射物または爆発ダメージによって敵をヒットすると35%の追加ダメージを与えるように。 
• Air Burstで空気のスライスに当たった敵は50%の確率で物理状態異常効果が付与されます。 また、切断状態異常が一番有利でしょう。  
• Tornado: 敵を保持する能力を向上。 タップで静止している竜巻を、長押しでさまよう竜巻を作成します。

オービターに関する改善点:
ダイモス・アルカナアップデートでは、 オービターを改装して、新しいガラス板を付け足します。 MOD、レリックそして他のコンソールへ新しいアニメーションや一般的な外観のイメージチェンジが施されています。 レールジャックを所有している皆さん、どのような変化が施されたか一度確認してみてください。
 
注意:今回の改装作業により、装飾品が元の位置よりわずかにずれている可能性があります。そのため、移動作業が必要かもしれませんが、ご了承ください。

新しいマーケット内アイテム:Garaデラックス

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GARA KALEIDA コレクション
ダイモス・アルカナではGaraの新しいデラックススキン、シャンダナとロングソードスキンが登場します。 武器へガラス加工を施し、敵へ攻撃を仕掛けよう。

STARGLAZE SHARDS特殊外装が含まれます。
 
GARA KALEIDA スキン
鋭いガラスで飾られてパワフルなポーズをとるこのGara Kaleidaデラックススキンは、これまでになかった新しい外観と美しいWarframe用のアニメーションセット二つが付属されています。

STARGLAZE SHARDS特殊外装が含まれます。
 
GLISTOR シャンダナ
磨かれたガラス片の連なりでこのエレガントなシャンダナは完成する。 Gara自身と同じように、見た目よりも頑丈である。

REPHRAX ソードスキン
刃のように鋭いガラスのソードスキンで、光を虹色に分光しよう。

STARGLAZE SHARDS
Gara Kaleidaの後付けバックピースでみんなを魅了しよう。

Dojoに関する追加、変更と修正点:

追加点:

新しい感染体チャンバー
悪夢に出てくるような感染体を作り上げためにぴったりの呼吸をしていて脈を打つ部屋。

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新しい感染体装飾品
あなたのDojoには「破裂した特大感染体シスト」は備わっていますか。 「感染体発光型ボラード」はどうでしょう。 今回のアップデートでは、感染体をモチーフにした 新しいDojo用装飾品をお求めいただけます。 

新しいエントラティDojo用装飾品
エントラティをモチーフにした装飾品をゲットしよう。このアップデートでは壊れた時計やVoidミラーなどが入手できます。 

* 感染体装飾品とエントラティ装飾品の両方で、素材コストを通常の約25%ほど削減。これは間もなく実装される予定のDojoに関するクオリティー・オフ・ライフアップデートの一部です。

その他の変更点:

•「ルームオプション」メニューから各Dojo部屋の名前を変更できるように。
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• Dojoアイテムの研究ボタンのテキストを「プロジェクトを開始する」から「研究を始める」へ変更。
• クラン研究「必要条件」のソートと部屋の選択を「前提条件」へ変更。
• クラン研究の前提条件をクリックするとその研究は選択され、開始することができます。
• Dojoのベルの装飾品はオプション画面の「効果音音量」から調整できるように。 
• クランDojoへテレポート装置を設置してから改名できるように。 
• Dojoのアスレチックコースへ入場するときにWarframeのパッシブを無効化にして、コースを始めた最初の数十秒間無敵状態である問題を修正。
   • 開発チームはDojoをデザインするテンノと意見交換、特にアスレチックコースに関する意見を集めました。 その結果、パッシブや無敵状態の仕様はアンフェアなアドバンテージを与えるという意見が多かったため、変更に踏み切りました。 例えば、Zephyrのパッシブは他のプレイヤーに対して利点を持ち合わせています。 コースを開始したときに与えられる無敵状態はミッションと同じように設置されていましたが、コースによってはいくつかの障害物を軽々とクリアできることを意味していました。 そのため今回、Dojoのアスレチックコースをデザインする方たちのフィードバックに基づき変更を導入します。
 
修正点:

• 38文字以上のDojo装飾品は画面の端で途切れるため改名。  
• Dojo装飾品(例:天然峡谷冷却液(滝)など)のサイズを大きくした後、縮小できなくなる問題を修正。 
• Dojoの制限された移動モードで大きな装飾品がプレイヤーのFOVの外にある場所へ移動しようとしてもできない問題を修正。 
• サイズを変更したときにアスレチックコースのトラップのダメージ及び失敗トリガーが作動しない問題を修正。 
• Dojoの装飾品を回転させるときに「回転をリセットする」という説明がPH表示される問題を修正。 
• TRIBUTA像を動かそうとすると照明がデフォルトの白へ変わる問題を修正。 

コミュニティーニュースタブ:

更新されたオービターでは、ニュースコンソールが追加されたことに気付くかもしれません。 このコミュニティーニュースタブではWarframeコミュニティーで開催されているライブ配信、コンテスト、およびニュースを取り上げます。

サウンドに関する追加、変更点:

改良版リバーブ:

「改良版リバーブ」をベータ版として実装します。 この変更はコンボリューションリバーブ(インパルスレスポンスリバーブとも呼ばれる)方式を使う新しいリバーブシステムです。 この変更が何を指すかと言いますと、ゲームでアルゴリズム(レガシー)リバーブを使用する代わりに実際のスペースを使用できることです。 リバーブシステムに実際の残響空間の録音を送ることができ、ゲームのサウンドと組み合わせる技術を使います。 この変更により、よりリアルで活気に満ちた音響を得ることができます。 サウンド開発チームはすべてのタイルセットでリバーブの調整に取り組んできました。 そのため、ゲーム全体で改善された音響システムを体感することができます。

また、サウンドチームはリバーブがブレンドされる過程も調整しました。 マップのさまざまな場所から移動すると、リバーブをブレンドする必要があります。例えば、小さなスペースから大きなスペースへ移動すると実際どのような音が聞こえるか考えてみてください。 ゲームでは以前、距離に基づいて調整されていましたが、この変更が入ってからは時間に基づいて計算されます。 この変更により、場所を移動したときにどの様に音が変わるかよりナチュラルに感じ取ることができるでしょう。 

「改良版リバーブ」はデフォルトで有効化されていますが、必要に応じてオーディオ設定画面から「レガシーリバーブ」へ巻き戻すことができます。 

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サウンドに関する追加、変更点: 

• ダイモスへ新しい曲を二曲追加。    
• オーディオ設定画面から自分のMandacordの音量を調整できるように。 
   • プレイヤーの皆さんからこの要望は多々寄せられており、やっと実現することができました。 Octavia ResonatorをHelminthシステムへ組み込んだ場合もご利用いただけます。
• オーディオ設定画面に表示される「ミュージック音量」スライダーを調整することにより、シネマチックの音量も調整できるように。 
• Dojoの音楽もオーディオ設定画面から「ミュージック音量」スライダーを使用して調整できるように。 
• Helminthのアビリティ音響も新しいカスタムFXで更新。 
   • Helminthシステムが実装されたとき、音響FXはプレースホルダーとして使用されていました。 今回の変更により、Helminthのアビリティ(Empower、Master's Summonなど)は独自のサウンドを使用するようになります。
• 設定メニューへ「Nora Night」の音量スライダーを追加。この機能を使うことにより、Noraのゲーム内通信を消音することができます。 

オペレーターアンプに関する変更点:
• 次のアイテムから自己よろめき範囲を縮小。SHRAKSUN スカフォード、GRANMU プリズム、EXARD スカフォード、DISSIC スカフォードとPROPA スカフォード。
• PHAHDの発射物は跳ね返るたびに爆発するように。
• PHAHD の爆発ダメージを3100から1100へ減少。 

追加点全般:

• マスタリーランクを敬する表彰楯を追加。 このアップデート『ダイモス・アルカナ』へログインすると、これまでに入手したマスタリーランクを称える表彰楯が受信ボックスへ届きます。 表彰楯は装飾品なので、ぜひオービターで飾ってください。
• 地位ポイントへ魚やジェムを交換すると表示されるUIポップアップ画面を追加。 
• エントラティトークンを提供するときに表示される画面へ「最大(数)」に到達したことを伝えるラベルを表示。
• ディスプレイオプションへ「分隊メンバーの視覚効果低減」トグルを追加。 この機能を有効化すると、分隊メンバーのアビリティや武器の視覚効果が軽減します。 
• デモリストと仲裁ドローンのキルを称えるメダルをミッション完了画面へ追加。
• Simarisの提供品へMacheteの設計図を追加。 
• ゲーム内マーケットへ「オススメ」ラベルを追加。 
• シータス、フォーチュナーとネクロリスクの「寄付」画面へ「シンジケート」ボタンを追加。 
   • シンジケート画面で「終了」を選ぶと寄付画面へ戻ることができます。  
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• 週に一回しか購入できないアイテム(Palladino Rivenの破片など)へ「購入一回限り」というラベルが表示されるように。
• すべてのアークウイングガンの射撃へ地面のチリFXを追加。
• Warframeとネクロメカの転移能力FXを調整。 
• CARCINUS スピアガンスキンへ新しいアニメーションや音響を追加。 付属されるはずのアニメーションが欠落している状態でこのスキンをリリースしたため皆さんにはご不便をおかけいたしました。 心からお詫び申し上げます。新しいアニメーションと音響は次のとおりです。
   • スピアガンは、アーセナルで表示すると折りたたまれ、色を変更すると拡大するため、展開されたときに見える状態をより正確に表現します。
   • スピアガンは、ホルスターに収めると小さくなり、装備すると膨張されます。 さらに、装備するときに流れる音響はデフォルト音から変更するように。 
   • スピアガンの銃の先端は、装備するとアニメーション化されるように。
   • 銃の先端にある円形のクリップは、発砲時およびチャージショット時にアニメーション化するように。
   •リロードすると、銃の先端が付属のFXでアニメーション化されるように。 さらに、リロードすると流れる音響はデフォルト音から変更するように。  
 
変更点全般:

• Nightwaveグラスメイカーのプレステージランクをさらに60ランク増やし、2021年1月にグラスメイカーを完了するまでにクレドを利用できるように。 Nightwaveの終了日に関する詳細は次のスレッドからご覧ください。
   英語版
   日本語版
• ミスクリックを防止するため、「MUTALIST ALAD V 暗殺」ノードをAkkadから離れた位置に表示。
• Helminthと交流するときに繰り返し流れるアニメーションの頻度を減少。 
• Bansheeをプレイするときの機能を向上。 
• CARCINUS スピアガンスキンへアニメーションを追加し、特別な動作をするように。
• Sonicorで起こる自己よろめきの範囲を減少。 
• オープン・クローズ状態のある「翼」系シャンダナ(例:Sariシャンダナなど)はミッション完了画面のジオラマで自動的に開くように。 この変更により、他のプレイヤーと重なって表示されたり、クリッピングする問題を回避できます。 
• バルパファイラとバルパファイラ用のプレデサイトアンチジェンに関する説明文を更新。
• ミッション完了画面でAyatanスターはレア素材としてソートされるように。 
• ヌンチャクの動きが完了したときに流れる音響を追加。 
• Ayatan画面に関する変更点:
   • Ayatan画面ではAyatanトレジャーやスターを持っていない場合、Ayatanシステムに関する情報が表示されるように。 
   • Marooのバザーへファストトラベルできる「Marooを訪問する」ボタンを追加。 
   • Ayatan像とスターのジオラマへ調整を入れることにより画面がより見やすいように。 
• Atlasのバク転するアイドルアニメーションへもう少し高さを加えました。
• ゲーム内マーケットのパックへリストされているアイテムの大文字表記からタイトルケースへ変更。 また、すでに所有しているアイテムへは「所持済み」アイコンを表示するように。 
• シータスとフォーチュナーの商人の名前を大文字表記からタイトルケースへ変更。
• アルケイン パルスの説明文は回復の量と範囲が表示されるように。 
• Buzlokの射程物の発射は照準を合わせた時にスコープの少し下へ表示されるように。
• 選択したエネルギーからは自分を蘇生するときに流れるFXの一部になるように。 
• Capturaの露出設定が変更する度合いを大幅に減少。 
• Halikar/Halikar Wraithの投てきヒット効果が他の射程物の効果と一貫性を保つように。
• Threshing Gainの最初の攻撃をWise Razorスタンスの最後の技にして、ダメージ値を調整。 
• Cortegeに関する変更点:
   • 範囲を24mから28mへ拡大。
   • 敵に対するCortegeのプライマリ射撃へ貫通距離を追加(しかし、レベルジオメトリは貫通しません)。 
• エクゾディア コンテージョンの射出物は装備されているZaw武器のクリティカル確率およびダメージと状態異常を引用するように。 
• 機能が失われるため、K-ドライブを乗っているときにエモートを使えないように。
• TennoConダイモスPrexカードのデフォルト配置の位置を調整。この変更により飾り付けるときにアイテムは配置しやすくなります。
• マスタリーランクチャレンジのアイコンをアップデート29.3.0でリリースされた新デザインへ変更。 
• 近接スラムアニメーションを改善。
   • 近接スラム攻撃を行った後、他の近接攻撃を仕掛けたり、発砲できるタイミングで移動できるように。 
• GaussのMach RushのFOVが細くなる機能をすこし軽減し、極端なスピードでも対応できるように。
• シータスの小屋のデカールを更新して、より適切にブレンドされるように。 
• ボウのアイドルアニメーションを調整して、モーションブラーなどの不具合を回避。 
• レールジャックミッションでリアクターが破壊されたときに表示されていたグリニアクルーシップのヘルスマーカーを無効化。 
   • この変更により、クルーシップの外にいるプレイヤーがクルーシップがアクティブ及び有効なターゲットであるかどうかについて混乱を引き起こさないようになります。 
• ゲームのさまざまなエリアで起こっていたビームFXに関する問題を修正。 
•「マルチショット」統計は、値が1以下の場合は表示されなくなるように。 
• Fluctusの銃口と発射体FXを改善。
• Akariusの発射体から武装距離を削除。
• Kuva Ayangaの発射体から武装距離を削除。 

最適化:

• 品質向上およびディスクの足跡を削減するために、多くのマップで事前に計算された反射をリマスター。
• エイドロンの草原にロードするときに起きていたスポット構築を削除。これにより約0.5秒節約できました。
• ダイナミックミュージックシステムを細かく最適化。 
• 武器の効果へいくつかのマイクロ最適化を実行。
• 不要なFXスクリプトを実行していたアーマーアイテムに対してマイクロ最適化を実行。
• 入力バインディングコードを細かく最適化。
• 遅延レンダリングが有効になっているときに、ExcaliburのExalted Bladeへ影のキャスティングライトを使うよう調整。
• コーデックスが使用するメモリを最適化。 
• 星系マップで使用されるメモリを最適化。 
• CobaまたはScrambusを生産できなかった場合に処理される作業へマイクロ最適化を実行。 
• すべてのゲームプレイコードに対して体系的なマイクロ最適化を実行。 
• 地域から離れた後に行われるメモリ使用に対して最適化を実行。
• 発動ごとに送信されるネットワークトラフィックの量を大幅に削減することにより、Oberonの Hallowed Groundの機能を改善。 
• カンビオン荒地の範囲外の敵のチェックが8秒ごとではなく各8秒後にフレームごと行われていた潜在的なパフォーマンスの問題を修正。
• ダメージシステムにマイクロ最適化を実行。
• レールジャックを操縦するときに起こる可能性があった小さなメモリリークを修正。
 
コントローラーに関する変更、修正点: 

• コントローラーを使用中、『新たな大戦』シネマチックを観ているときに一時停止ボタンを使うと起こる問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1204201-orbiter-ui-breaks-when-exiting-new-war-cutscene/
• Nintendo Switchのオプションメニューからコントローラーのアイコンセットを変えてもカスタマイズ用のアイコンが更新されない問題を修正。 
• HelminthシステムでLB/RBボタンを使用しながら「未完成」フィルターをアクセスできない問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1231253-controller-bumpers-lbrb-do-not-change-between-helminth-all-and-incomplete-filters/
• コントローラーが始まったばかりのエモートをキャンセルする問題を修正。
• コントローラーを使用中にチャットウィンドウを閉じると画面に残る絵文字プロンプトを修正。
• コントローラー使用時にネクロメカアビリティのUIメニューがHUDに表示されない問題を修正。 

修正点:

• アークウイングモードにいるときにミサイルのロックオン警告が表示されると引き起こされるクラッシュを修正。
• ネクロメカのNecrawebアビリティを発動すると起こるクラッシュを修正。
• ネクロメカから転移してからアークウイングを展開できない問題を修正。
• ネクロメカに転移した後、Warframeが受けるダメージが90%減少しない問題を修正。
• 友好的なVoidrigネクロメカがLimboのRiftを無効化する問題を修正。
• ダイモスの依頼ミッションでMotherトークンがラウンド3まで配布されない問題を修正。 
• ダイモスの依頼ミッションをエンドレスモードでプレイすると間違った報酬テーブルが予定されているテーブルより一回先に利用される問題を修正。
• シミュラクラムでTitania Razorwingを発動すると永遠に白い画面が表示される問題を修正。
• 星系マップの特定のノードで、報酬のクレジットが敵のレベルに基づいて自動的に計算されるのではなく、ほんの少しのクレジットを配布する問題を修正。例えば、TeshubとApollodorusでは500クレジットだけ配布していました。
• MODが装備されていないMirageをプレイしていても、Mirage Hall of Mirrorsのクローンが意図していた量よりも多いクリティカルダメージを付与する問題を修正。
• HildrynのAegis Stormを発動しているときに組み込んだアビリティを発動できる問題を修正。      
   • この修正によりHildrynと組み込んだアビリティの組み合わせにより起こっていた多くの問題が解消されます。 それぞれのアビリティは個別の問題を起こしていました。 
• アークウイングガンを使用している・していないにかかわらず、ネクロメカの弾薬が同じスピードで再生される問題を修正。 
• オーブ峡谷及びエイドロンの草原でアークウイングとWARFRAMEの間を切り替えるとアルケインのバフが無効化される問題を修正。
• オペレーターモードでVoid Blastを仕掛けてからGladiator MODセットのバフが切れる問題を修正。
• スタンスを装備していない時に軍扇がソードスラム攻撃を仕掛けるとスラムダメージが減少する問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1227813-quassus-and-slicing-feathers-stance-reducing-slam-damage/    
• Vorが通常の戦闘メカニズムに従ってシールドバブルをドロップした後、シールドバブルを削除しないため戦闘を進められなくなる問題を修正。
• フォーチュナーで「強奪」部屋に入ろうとしたときに一時停止メニューの機能が失われる問題を修正。
• OctaviaのResonatorが航路から少し外れた場所に(障害物の上など)発動されたMalletを拾わない問題を修正。
• リマスターされたコーパスシップタイルセットでシンジケートメダルがプレイヤーが届かない場所に生産される問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1214473-unreachable-syndicate-medallions-on-corpus-ship-remaster-tileset-investigating/
• 負数のフィニッシャーRivenを装備している時KhoraのWhip Clawが負数のダメージを与える問題を修正。 
• Mausolonのプライマリファイアの範囲攻撃が自己よろめきを起こさない問題を修正。
• キーが必要な星系マップ鋼の道のりミッション(例:Mutalist Alad V 暗殺)が自動的に「プライベート」へと変換されるため、他のプレイヤーが参加できない問題を修正。
• GarudaのTalonsへGladiator MOD(Vice、Might、Rush)を装備したときスタッキングしなかったり、各コンボ乗数につき上昇しないはずのクリティカル率が適用されている問題を修正。
• Blood RushとWeeping WoundsがGarudaのTalonsへ適用されない問題を修正。
• 自由に歩き回っているネクロメカがカンビオン荒地の丘を登るのに苦労する問題を修正。
• OxylusのBotanizeがチャージを消費しない問題を修正。 
• 執行人が「クライエントを指示する」アクションを二回行う問題を修正。
• アーセナル画面を去るまでBaurahn PrimeエフェメラFXが撤去されない問題を修正。
• 釣りを行っているときにホスト移行が発生すると移動せず、収集できない魚が残る問題を修正。
• ホスト移行が発生してもギアが装備から外されない問題を修正。
• K-ドライブのJuice MODがクライエントに対してエネルギーを提供しない問題を修正。
• 両手持ちZaw武器のホルスターに関する変更が、アーセナル画面を離れる時に正しく適用されず、デフォルトの標準ホルスタータイプに巻き戻る問題を修正。
• Sheduへ武器を切り替えるとデータマスを強制的にドロップする問題を修正。
• Helminthとの交流で起こるレアなスクリプトエラーを修正。 
• 何体かのWarframeに対してMittahk アーマーを装備すると起こるクリッピングや配置の問題を修正。 
• ホストでプレイしているプレイヤーが依頼ミッションを完了してネクロリスクに戻った時、「ミッション完了」バナーの上に「依頼ミッション失敗」という趣旨のバナーが重なって表示される問題を修正。  
• ZabovショットガンスキンのFXに関する問題を修正。 
• アーセナルで違うコンパニオンへ切り替えるとコンパニオンがHelminthと交流しているときにテレポートしてしまう問題を修正。
• Helminth医務室のドアとドメスティック・ドローンが交流するときに起こる問題を修正。 
• プライマリKitgunのリロードアニメーションに関する揺れを解決に向けて修正。 
• クライエントとしてプレイ中、ネクロメカでもエモートを使用できる問題を修正。   
• カンビオン荒地の洞窟の環境の要素で発生するクリッピングを修正。 
• Pupacystの説明文が「ポールアーム」ではなく「スタッフ」と表示されている問題を修正。 
• 自由行動をとっているカンビオン荒地のネクロメカは小さな丘などでスタックしてしまう問題を修正。   
• レガシーマスタリーシジルの説明文で存在していたスペルミスを修正。
• ギアアイテムをギアホイールへ装備できない問題を修正。 
• 個人用のネクロメカのマーカーがマップを出たり入ったりすると失われる問題を修正。 
• ネクロメカを操縦しているときにミニマップのマーカーが表示される問題を修正。 
• しゃがんでいるときにネクロメカへ転移するとVoid Dashのアニメーションでスタックする問題を修正。 
• ゲーム内マーケットでダイモス感染体バンドルを見ているときにKeratinosが後ろ向きに表示される問題を修正。 
• ネクロメカモードにいるときにコンパニオンUIが更新されない問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1222078-pet-went-down-on-cabria-drift-while-in-mech-but-hud-still-showed-pet-with-100-health/
• Helminthシステムへ組み込んだアビリティがインベントリへ設計図として表示される問題を修正。 
• ネクロメカで方向を変えたりヒップを発射したりすると起こる銃のぐらつきを修正。 
• オービターCapturaシーンにいるときに一時停止メニューを使ってアーセナルへアクセスできない問題を修正。 
• 「激突」Nightwaveアクトを完了してもアクトがリセットされる問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1202212-deep-impact-daily-nightwave-objective-not-working-properly/
• レールジャックへ搭乗中、一時停止メニューを押しているときにオプションを選択するとWarframeが一時停止メニュー用アニメーションへスタックする問題を修正。 
• 戦術メニューを使いながら他のプレイヤーをテレポートしようとするとレールジャックのタレットのハンドルがクライエントの腕へスタックする問題を修正。 
• 分隊に二人しかいない場合、スペクターモードが一人だけにとりつく問題を修正。 
• カンビオン荒地依頼ミッションの敵の援護隊がプレイヤー及び防衛ターゲットに迫ってこない問題を修正。 
• アーセナル画面でVauban及びVauban Primeへ「エフェメラは選択されていません」というエラーメッセージの代わりに「LotusWarframeCustomization」と表示される問題を修正。 
• キャニスターを投げ終わっても、ネクロメカのNecrawebの「投げる」に関するHUDツールヒントが残留する問題を修正。
• 隔離保管庫の鏡に表示される黒い平面を修正。
• 利用しているWarframeが死んでからアビリティメニューをアクセスすると頭が欠落する問題を修正。 
• Khoraのとげに関する設定がスキンを変えても更新されない問題を修正。 
• 数名クライエントとしてオービターから自由行動ミッションへロードすると依頼ミッションを自動的に受託して、ミッションへ投票できない問題を修正。 
• グリニア海底研究所タイルセットで意図されていない場所でも水中に潜りこめる問題を修正。
• Boarのリロードアニメーションが銃の側面へクリッピングする問題を修正。

• 草原のコンドロクの羽の深さに関する問題を修正。
• 特定のセカンダリ武器(特にAthodai)を使用しているときにK-ドライブからラグドール状態で落下すると起こる自己ダメージに関する問題を修正。
• パイロットがいないダージンが地面に落ちる代わりに空中で浮かぶ問題を修正。 
• Helminth アニメーションが流れているときにキャバットと交流できる問題を修正。 https://www.reddit.com/r/Warframe/comments/iqkcs8/so_i_found_out_you_can_interact_with_your_kavat/
• コンパニオンを商人に受け渡した後でもプレイヤーを追う問題を修正。 
• Indexアウトポストタイルセットでスカイボックスを遠くから見ると真っ白に見える問題を修正。 
• 火星のUltorへローディングするときに間違って木星への着陸シネマチックが表示される問題を修正。
• 『二番目の夢』クエストにローディングするときに間違った着陸シネマチックが表示される問題を修正。
• コーパスアウトポストタイルセットから落ちるとスカイボックスからも落下して、マップの下部を見ることができる問題を修正。
• グリニア森林タイルセットのドア付近で白色が強調しすぎる問題を修正。 
• VaubanのBastillesが発動されるとFXの明るさのレベルが高すぎるため、画面全体をもカバーする場合がある問題を修正。 
• カンビオン荒地のCapturaシーンでK-ドライブのスコアボードが見える問題を修正。
• カスタムWarframeスピアガンとその変異型のアイドルアニメーションを調整。
• シャンダナのエネルギーカラーが自動的にデフォルトへ巻き戻る問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1230188-syandana-energy-color-completely-vanishing-in-railjack-archwing-arsenal-etc/
   • レールジャックを操縦しているときに起こる事象。 
   • 通常ミッションやシミュラクラムで死んだときに起こる事象。 
   • アーセナル画面で外装設定を切り替えるときに起こる事象。 
• OSCIRA 投擲武器スキンで起こる不具合を修正。
   • OSCIRA 投擲武器スキンの袋が消える問題を修正。 
   • OSCIRA 投擲武器スキンを装着しているときにリロードするとWarframeが小さな刀を持っているように表す問題を修正。 
   • 大きさやメッシュに関する問題を修正。
• OSCIRA 投擲武器スキンを装着しているときに起こるピストルのFXや発射物に関する問題を修正。
• ZASTRA デュアルダガースキンで起こるFXに関する問題を修正。 
• 敵の船を爆破させた後にTitaniaがRazorwingを発動しながらレールジャックに戻ってオムニツールを使うとTitaniaがとても大きく表示される問題を修正。 https://www.reddit.com/r/Warframe/comments/ea4m8a/titania_is_so_big_so_i_stuck_inside_a_ship/?utm_source=reddit-android
• ファウンドリで、センチネル武器が「所有済み」タグを欠落している問題を修正。 
• アークウイングモードで「/unstuck」コマンドを使うと地下に潜りこんでしまう問題を修正。
• Capturaで露出設定が適用されない問題を修正。 
• ガス・シティタイルセットのミニマップが二つ重なって表示される問題を修正。 
• コラプトクルーマンのFXが重なって表示されるため、画面が真っ黒になる問題を修正に向けて改善。
• KASIO'S RESTのレールジャックボス部屋のタイルがレンダリング処理されない問題を修正。
• ネットワークに関する問題が起きた時に表示されるエラーメッセージがローカライズされていない問題を修正。
• クライエントとしてある特定のロードアウト設定を使いオペレーターモードにいるとコンボスタッキングを適用する近接MOD(Blood RushやWeeping Wounds)がリセットしない問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1202616-blood-rush-still-bugged/
• オペレーターモードにいるときにコンボカウンターが失効するとGladiatorセットボーナスで付与されていたクリティカル率がクライエントに対してリセットされない問題を修正。 https://www.reddit.com/r/Warframe/comments/iwmk9d/unlimited_critical_chance_on_any_melee_by/
• Solsticeスキンを装着しているTatsuを振っているときにMirageのEclipseの周りに長方形の効果が表示される問題を修正。
• グリニアクルーシップ武器によって引き起こされるクラッシュを修正。 
• グリニア・ガレオンタイルセットの脱出シネマチックで照らされるとてもまぶしい照明を修正。
• コーパスガス・シティタイルセットで起こる複数の不具合を修正。
   • 影が付く領域で起こるピクセル化に関する問題を修正。
   • 特定の場所でデーカルが浮く問題を修正。  
   • 特定のエリアで間違っている素材を修正。 
   • 過度に明るい照明を修正。 
• 何も貢献しなくても、レールジャックの残骸が修復中としてマークされる問題を修正。
• ファウンドリで製作されているスタッフやポールアームのホログラムがファウンドリへ入ったり出たりするとサイズが縮小される問題を修正。 
• ネクロメカを製作してからアーセナルを開くと起こるヒッチングを修正。 
• HUDの「分隊メンバーの情報を表示する」オプションを有効にしていてもレールジャックのタレットを操作しているときに情報が表示されない問題を修正。 
• エクスプロイターオーブ戦で濃縮サーミア を投げようとするときに<SECONDARY_FIRE>のボタンコールアウトが表示される問題を修正。 
• Echoルアーを使っているときにSonの通信が動物保護に関する音響の上に重なって流れる問題を修正。 
• ネクロリスクの地面の上を感染子実体が浮かんでいる問題を修正。 
• スティール・メリディアンの旗が拡大されて表示され、画面が真っ白になる問題を修正。 
• Nekrosのアイドルアニメーションで発生する問題を修正。 
• IvaraおよびIvara PrimeのArtemis Bowのアニメーションに関する問題を修正。 
• グリニアクルーシップから退散するときにレールジャックにいるプレイヤーがアークウイングへ引き込まれる問題を修正。 
• クライエントとしてプレイ中、アークウイングモードにいるときにプライマリ武器とアークウイング武器が同時に表示される問題を修正。 この問題は特にItzalのPenumbraを利用しているときに頻繁に発生していました。 
• 敵が防御アイテムを生産すると、敵がそのアイテムにスタックする問題を修正。 
• ミッション完了画面で表示される統計へエネルギー回復アビリティとしもべのキル数が正しく反映されない問題を修正。 
• カンビオン荒地で間違った場所に素材が生産される問題を修正。 
• シータスのオストロン商人でモーションブラーが欠落している問題を修正。 
• 敵に援軍がとても遠い所に生産され、プレイヤーへ近づかない問題を修正。
• カンビオン荒地の沼で宙に浮かんでいる素材を修正。 
• Ambulasボス戦のタイルセットで草木が浮かんで表示される問題を修正。
• 「摩滅や破損状況」スライダーの数値を選んでからメニューを閉じてまた開けると、スライダーを小数点以下五桁まで調整できてしまう問題を修正。 
• 敵が隠れることができる防御の後ろへ入った途端に離れる問題を修正。
• Daikyuに対して複数のスキンが正しく装着できない問題を修正。 
• Orokin貯蔵庫のドアの照明が通常より明るすぎる問題を修正。
• Lex PrimeとEuphona Primeを装備していて、OSCIRA ピストル スキンを装着しているときに重複したマガジンが飛び出す問題を修正。
• OSCIRA ピストル スキンがSicarus Primeに対して正しく装着できない問題を修正。 
• 結節状エラ器官と発酵膀胱をチャットリンクすると同じ画像が表示される問題を修正。
• ファーパターンがVascaキャバットへ正しく装着されない問題を修正。 
• 遺跡船のSomachordの古い名前を更新。この修正によりダイモスSomachordという名称で呼ばれるようになります。 
• オペレーターをボディースーツに切り替えるとオペレーターシジルが消えてしまう問題を修正。 
• カンビオン荒地に存在するマップホールを修正。
• ジャンクションのスカイボックスが白飛びする問題を修正。
• グリフのテクスチャストリーミングが、近づかないと欠落する問題を修正。
• シストがミッション完了画面のジオラマでフルサイズで表示される問題を修正。
• 遺伝子データを読み込んでいるときにコンパニオンの孵化を始めようとすると起こる「不明なエラー」を修正。
• 目的を終了する前に脱出地点にたどり着くとミッション進行状況画面を見ることができない問題を修正。
• IvaraのNavigator Vitrica射程物が最大速度で移動する問題を修正。
• コーパスベクターシールドを遠い場所から見ると黒い三角が表示される問題を修正。
• エリスの感染回収タイルセットで灰色の触手が表示される問題を修正。
• 一時停止メニューが閉じられていてもプロフィールボックスが展開され続ける問題を修正。
• UIを変更しても照明はページを読み込みし直すまで更新されない問題を修正。
• オービターCapturaシーンにいるときオービターの外でカメラを自在モードにトグルできる問題を修正。
• オービターCapturaシーンにいるとき自在モードにトグルするとKhoraが追加のVenariを生産できる問題を修正。
• Oberon Primeのタバードの背面のアタッチメントポイントが、コーデックス/チャットリンクのジオラマに表示されているものよりも低い問題を修正。
• アビリティ武器を利用していた時にスキャナーを装備して、その後解除してもアビリティ武器へ切り替わらない問題を修正。 
• エントラティシンジケートの一日の上限へ達してもUI画面がトークンを選ばせてくれる問題を修正。
   • 今後理由を説明するエラーポップアップメッセージが表示されます。
• ランディングクラフトカスタマイズ画面で過度のブルームが起こる問題を修正。
• Kuva Ayangaが自己ダメージを与える問題を修正。
• カラーをカスタマイズするとGuandao Primeの長さが縮まる問題を修正。 
• Kuva要塞でオブジェクトのテクスチャが透けて見える問題を修正。 
• レールジャックのオプションメニューへ敵の船のインジケーターが表示される問題を修正。 
• OSCIRA 弓 スキンに関する複数の問題を修正。 
• Dual Kamas Primeのエネルギーカラーが適切に作動しない問題を修正。 
• アビリティ近接武器に対してCarnis、JugulusおよびSaxum MODセットを装備できない問題を修正。 
• Excalibur Umbraに対してTsujinasaシャンダナが適切に付けられない問題を修正。 
• Void妨害ミッションのポータルが明るすぎで白飛びする問題を修正。 
• ルアの特定のタイルセットで発生するクリッピングを修正。 
• アーセナル画面を回覧している時、MesaのPeacemaker FOVの統計が範囲MODの影響を反映しない問題を修正。 
• Equinoxのスキンに「なし」オプションが間違って表示される問題を修正。
• Nef Anyoの顔へ照明が当たっていない問題を修正。 
• ファイルサイズ縮小プロジェクトによって発生するグラフィックやアイコンの圧縮に関する問題を修正。 
• テュルーマスターエモートのアイコンが引き延ばされる問題を修正。 
• コーパスガス・シティタイルセットでパルクールを行うと起こるカメラのクリッピングに関する問題を修正。
• 『隠されたメッセージ』クエストの最初のミッションを行うと起こるクラッシュを修正。 
• VeldtにRifle Mutation MODを装備できない問題を修正。 
• コーパスアウトポストタイルセットでマップを透視できる個所を修正。 
• ゲーム内マーケットでカラーパレットを回覧しているときにマウスのカーソルを当てるとオービターがかくかく揺れる問題を修正。
• ゲーム内マーケットのジオラマでGALVANIK レッグプレートを回覧するときにカメラの位置が低すぎる問題を修正。
• EquinoxのRest & Rageに関するスクリプトエラーを修正。
• 発砲アニメーションが何回も繰り返される問題を引き起こすスクリプトエラーを修正。 
• Wispのアジャイルモーションセットによって頭が複写されるときに頭がなくなってしまう問題を修正。 
• Xakuへお辞儀をするアニメーションを装備してもそのアニメーションが欠落する問題を修正。 
• ゲーム内マーケットでヘルス、弾薬とエネルギーリストアの製作時間が間違って表示される問題を修正。 この問題を修正したため、アンチトキシンの製作時間に関する不具合も修正。 
• シネマチックでキャラクターが一フレーム遅れて走る問題を修正。 
• MODを装備していないKuva QuartakkとQuantzを使いながらマウスを速くクリックし続けると極端に速い発射速度を得ることができる問題を修正。 
• コーパスアウトポストタイルセットの脱出地点付近で範囲を超えられるマップホールを修正。 
• OberonのHallowed Groundがフェードインするときにちらつく問題を修正。 
• どのスキンを装着していてもFrostとFrost Primeのマントがログイン画面をクリッピングする問題を修正。 
• レンズを所有していない時にアンプのビルドを組むとき、レンズの設計図が購入可能なように表示される問題を修正。 この修正により、レンズを選択する画面で持っていないレンズが所有済みであるように表示される問題を修正。 
• コーパスアウトポストタイルセットの特定の岩から欠落しているコリジョンを修正。 
• グリニアガレオンタイルセットでプレイヤーがスタックする問題を解決に向けて改善。 
• Sepulcrumを使いキル数が5へ達成された時、距離に関係なく分隊メンバーへ流れる音響の問題を修正。 
• コーパスガス・シティタイルセット(特に木星のAmalthea潜入ミッション)の部屋で照明が当たっていない大きなオブジェを修正。 
• 連続して生産される発射物のショットのらせんスピンが適切にリセットされない問題を修正。
• 感染ハイブ掃滅依頼ミッションで起こっていたハイブの素材に関する問題を修正。 
• Spira、Kunai、Hikou、FusilaiまたはDespairを装備している時に敵の攻撃が直撃するとConcealed Explosivesが爆発ダメージを付近の敵に与えない問題を修正。 
• コーパスアウトポストタイルセットで深い割れ目の上に見えないプラットフォームが配置されている問題を修正。 
• TitaniaでNihilボス戦に挑むとレチクルが回転して赤く残る問題を修正。 
• クエストを有効にしているときにクエストで使われるミッションのノードで通常ミッションでも敵のレベルが同じように表示される問題を修正。
• オービターでコンパニオンを成長させると起こるビジュアル系の問題を修正。 
• 新しいコンパニオンを選択したり成長させると孵化器のドームのアニメーションが流れる問題を修正。 この修正によって切り替える作業は瞬時に行われるようになるため、アニメーションは今後流れないようになります。
• 星系マップを開いた後、ログイン画面に戻ってしまうネットワーク上の問題を修正。 
• スキンと同時に装着すると現れるSkiajatiの柄頭の輝きを修正。 
• レールジャックアーセナル画面でコンパニオンを「なし」として設定するとアーセナル自体にカメラがクリッピングする問題を修正。 この修正により、コンパニオンタブから切り替えたときに発生する同様の問題も修正されます。 
• コーデックスに関連するクラッシュを修正。 
• Palatineシャンダナのレンダリングに関する問題を修正。 
• Soma Primeへスキンを装備するとプライム効果(特に金の輪)が残る問題を修正。 
• プロフィール画面でプライマリKitgunがマスタリー習得されていないように表示される問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1225889-primary-kitguns-appearing-as-unmastered-in-profile/
• プロフィール画面でプリズムが何回も表示される問題を修正。 
• ジャンプを行った直後にMesaのPeacemakerを発動するとダブルジャンプを行えなくなる問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1232266-inability-to-double-jump-reproducible/
• ミッションから入手したフォーカスポイントがミッション完了画面へ表示されるが所有しているフォーカスポイントの合計が表示されない問題を修正。 両方とも意図したとおりに表示されるはずです。 
•  ガンポーズをとっているアーティクラから武器が欠落している問題を修正。
• コーデックスのキャバットの照明が白飛びする問題を修正。 
• 特定のタイルセットで起こる草木に対する照明に関する問題を修正。 
• Helminthアビリティを組み込んだWarframeを利用すると、レールジャックの戦術メニューのテキストが正しい情報を表示しない問題を修正。 
• カンビオン荒地のマップで敵が壁の中や地面の下に生産される問題を修正。
• カンビオン荒地の地下エリアが地表レベルの崖と衝突する問題を修正。
• 有効なターゲットがまだいない状態で脅威へ移動すると横向きに焦点を当てるネクロメカを修正。
• Father、MotherまたはOtakと会話を交わすときに起こるカメラの配置に関する問題を修正。
• エンドレス依頼ミッションでラウンド2をクリアしたときにUIが「完了」と表示する問題を修正。 この修正により、意図されていた通りに各ラウンドを完了するとリセットされるようになります。 
• ダイモスで目的マーカーの機能を支えるシステムを調整。 
• コーデックスのネクロメカに関する情報がスキャンした後に何をドロップするか表示しない問題を修正。 
• ネクロメカ用Modをチャットリンクできない問題を修正。 
• コーデックスでネクロメカを回覧するときに起こるアイコンやジオラマに関する問題を修正。 
• エウロパ、フォボスとセドナのスカイボックスの照明に関する問題を修正。 
• プライマリKitgunのCatchmoonへスキンを装備できない問題を修正。
• ファウンドリでXakuを製作すると、Xakuのヘルメットではなく、Mireのホログラムが表示される問題を修正。
• NezhaのPrexカードがCodex> フラグメントで歪んで表示される問題を修正。
• グリニア造船所タイルセットで表示される凍結した煙や蒸気のFXを更新。
• 回転を放したときに装飾品が三軸すべてでスナップするデコレーションの配置に関する問題を修正。
• SporeエフェメラのFXがAshのBladestormを発動するとクローンの長方形として表示される問題を修正。
• グールが生産されなくなる問題を引き起こすスクリプトエラーを修正。
• ネクロメカのShocking Ironアビリティが有効な時にネクロメカから転移するとアビリティの音響がループし続ける問題を修正。
• ランディングクラフトの着地シネマチックをスキップした後にレベルをローディングすると目がくらむような白いフラッシュが流れる問題を修正。 
• Slicing Feathers スタンスを使い始めのヒットで、QuassusとGunsenが異なる近接コンボカウンターを獲得する問題を修正。 この修正により、どちらも同じ3つのコンボカウンターヒットを得ます。
• ルアタイルセットでAIが使う航路や目的マーカーの航路を改善。
• ダイモス > Horendタイルセットの過酷な水辺とずれた滝を修正。
• グリニア・セトルメントタイルセットで過度に光っている油のテクスチャを修正。
• データマスを持っているときにセカンダリ武器の弾薬が不足すると非表示のプライマリ武器へ切り替わる問題を修正。
• 電気状態異常効果のようなダメージによって埋め込まれたToridの射程物が破壊される問題を修正。
• Kela De ThaymのヘルスバーUIがオービタル ストライクを警告するメッセージと重なって表示される問題を修正。 
• ネクロメカをチャットリンクできない問題を修正。
• オービターから見たときにデフォルトのレールジャックスキンとして表示されるSUNGEM レールジャックスキンを修正。 https://forums.warframe.com/topic/1231000-railjack-skins-dont-apply-from-inside-your-railjack/
• コンパニオンモアがアーセナルの床で生産され、装備すると落下する問題を修正。
• レールジャックの小惑星基地、KASIO'S RESTが実際にミサイルを発射しない問題を修正。
• インベントリ画面でフォーカスレンズを表示するとフォーカス道のアイコンが表示されない問題を修正。
• ネクロメカを操縦しているときにHeliosのスキャン機能がうまく動作しない問題を修正。
• ホットキーを介してスキャナーを使用した後に武器に切り替えると起こるアニメーションのロックを修正。
• TitaniaのRazorwingを発動中、アークウイングガンを召喚できる問題を修正。
• アーセナルでAck & Bruntをプレビューすると武器が適切に展開されない問題を修正。
• ウィンドウモードで、カンビオン荒地の隔離保管庫ミッションでカーソルを当てると依頼ミッションの情報ボックスが画面から消える問題を修正。
• 分隊のミニマップアイコンが青く表示される問題を修正。
• Detect Vulnerability Modを複数持っていて、その一つのいずれかが最大ランクまで到達しているとこのMODをトレードできなくなる問題を修正。

ダイモス・アルカナのバグ報告用メガスレッド(英語):
https://forums.warframe.com/topic/1236078-deimos-arcana-bug-report-megathread-read-first-post/

ご不便をおかけして申し訳ございませんが、サポートではバグ報告に対応できませんのでよろしくお願いします。

ダイモス・アルカナのフィードバック日本語版スレッド:

 

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