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爆破武器の転倒・のけぞりモーションについて


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現在自分含め多くのユーザーはkuva brammaを筆頭とする範囲爆破武器を使用していると思います。この範囲爆破武器を使用するにあたって避けて通らないのが、近くで爆発した際の転倒・のけぞりモーションです。正直に言うとこのモーションは削除すべきものだと考えています。というのも、この転倒を100%防ぐ為には"PSF"でお馴染みのPrimed Sure Footedを装着する必要があります。しかし、このmodの取得には最短でも400日掛かってしまうため、単にドロップ率が低いというのとは別ベクトルで入手難易度が非常に高いように感じます。一応非prime版であるSure Footedなどを用いることで擬似的に転倒100%防止を付けることはできますが、modを三枠使うとなるとビルドにも影響があるためあまり現実的ではありません。また、このゲームは非常にスピーディーであり、自分もそれを楽しんでいますしスピーディーな事もゲームの売りの一つではないかなとは思いますが、転倒してしまうと非常にテンポが悪いです。敵でなくともオブジェクトに当たったりしてしまうとその度に1〜2秒ほど操作不能になるのはストレスも生じますし、先述の通りテンポが非常に悪いように感じます。確かに、範囲爆破武器は非常に強力な為、それなりのデメリットがあってもおかしくはないと考えます。そのため、自分の考えとしては一昔前の「自爆ダメージを戻す」という改善策がベストであると考えました。シールドゲーティングが実装された今はそこまで脅威でもないと感じるユーザーもいるかもしれませんが、少なくともシールドは剥がれるわけですし、すぐに回避行動や透明化、シールド回復などの策を講じなければいけない状態になるのは十分にデメリットであると感じました。また、自爆ダメージに関しては恐らく運営が想定していなかった「自爆ダメージによる『chromaなどの被ダメージによって自己バフ』を発動させる」というものに関しては単純に自爆ダメージでは反映されないようにすれば良いと考えました。若しくはPSFの入手難易度を下げる為、200日デイリーから貰えるようにする、バロ吉で販売する(こちらは不定期な為あまり策にならないような気がしますが...)などの緩和も必要であると考えました。

皆さんはどうお考えでしょうか?否定意見も勿論お待ちしております。初めての投稿な為拙い文章ではありますがよろしくお願いします。

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「転倒する代わりに自爆ダメージで即死する」などとなればテンポが悪いのは大差ないでしょうし、テンポの改善が目的であればあまり意味のある変更とは思えません。
また自爆ダメージ撤廃以降に「夥しい数の強化された敵と戦う」鋼の道のりが実装されるなど範囲爆破武器の必要性を高めるモードが実装されているので範囲爆破武器を今以上のデメリット付きに戻してもバランスは悪化する状態でもありますし
「範囲爆破武器が強すぎる」よりは「(プレイヤーが使うには)非範囲武器が弱すぎる」として通常の銃器などを強化する方が先決と考えます。

基本的に大量の敵とばかり戦うゲームがWarframeで、少数の敵を処理する性能ですら範囲武器に勝てるか怪しい程度の性能しかないのが非範囲武器ではないでしょうか?

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自傷ダメージに戻すのだとすれば、それはテンポの改善という形ではなくて「範囲爆発武器が使われ過ぎているのでNerfして使用率を下げる」という目的になるでしょうね。


ロケットランチャーのような武器は、他ゲームも含めて一般的にはテンポと引き換えに強力さを得ています。それは以下のようなものです。

  • 給弾を難しくして頻繁に撃てないようにする
  • 自爆ダメージを追加して、慎重に扱う必要があるようにする
  • リロードを極端に長く、マガジン数を極端に小さくして取り回しを悪くする

これ、他ゲームだと我慢するしかないんですが、「給弾手段も転倒対策も、取り回しもすべてビルドで解決できる」っていうの、まさにWarframeの魅力だと思いませんか? そのうえ対策方法だっていくつも用意されているんです。自爆ダメージはさすがにビルドで解決できないので、導入されるとしたら「使わせない」目的でしょう。
 

また、Primed Sure FootedはBaroよりもログイン200日報酬から選択可能になるというのが適切なように思います。というのも話に出たKuva BrammaやKuva Ogris, Kuva  Zarrなどの範囲爆発武器はマスタリーランク制限を無視して入手可能なため、初心者の助け舟になっていますよね。一方で、初心者がそのまま他の武器やビルドへの理解を深める前にゲームを去る原因にもなっていると考えています。転倒対策は、例えばTitaniaアビリティを移植するだけでも対策できたり、フレームでAtlasを使ったりInarosに増強MODを適用するなど、いくつも手段があるんですが…現状でPSFをBaroのトレードに入れてしまうと、「ゲームプレイ1週間でKuva Brammaを入手してプラチナトレードで強化済みPSFを買う」という最悪の導線が出来てしまいます。

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23 hours ago, stegmaier said:

自傷ダメージに戻すのだとすれば、それはテンポの改善という形ではなくて「範囲爆発武器が使われ過ぎているのでNerfして使用率を下げる」という目的になるでしょうね。


ロケットランチャーのような武器は、他ゲームも含めて一般的にはテンポと引き換えに強力さを得ています。それは以下のようなものです。

  • 給弾を難しくして頻繁に撃てないようにする
  • 自爆ダメージを追加して、慎重に扱う必要があるようにする
  • リロードを極端に長く、マガジン数を極端に小さくして取り回しを悪くする

これ、他ゲームだと我慢するしかないんですが、「給弾手段も転倒対策も、取り回しもすべてビルドで解決できる」っていうの、まさにWarframeの魅力だと思いませんか? そのうえ対策方法だっていくつも用意されているんです。自爆ダメージはさすがにビルドで解決できないので、導入されるとしたら「使わせない」目的でしょう。
 

また、Primed Sure FootedはBaroよりもログイン200日報酬から選択可能になるというのが適切なように思います。というのも話に出たKuva BrammaやKuva Ogris, Kuva  Zarrなどの範囲爆発武器はマスタリーランク制限を無視して入手可能なため、初心者の助け舟になっていますよね。一方で、初心者がそのまま他の武器やビルドへの理解を深める前にゲームを去る原因にもなっていると考えています。転倒対策は、例えばTitaniaアビリティを移植するだけでも対策できたり、フレームでAtlasを使ったりInarosに増強MODを適用するなど、いくつも手段があるんですが…現状でPSFをBaroのトレードに入れてしまうと、「ゲームプレイ1週間でKuva Brammaを入手してプラチナトレードで強化済みPSFを買う」という最悪の導線が出来てしまいます。

「転倒対策ならPSF以外にもあるだろ」というのは分かりますが、Kuva武器が初心者の救済になってるかと言われると違うと思いますね(じゃあBaroに入れてもいいというわけではないですが)

確かにMR制限無し(厳密には解放するのに内なる大戦が必要なので全く制限がないというわけではない)で非常に強力ではありますが、クバリッチを倒すためには相当育った装備が必要ですし、RJもエクイエムMODも必要で、とても初心者が手を出せるコンテンツではないかと。(クバリッチを倒せるプレイヤーをそもそも初心者と言えるのか?という疑問もあります)

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